年縞博物館

帰り道の早朝、雲海出てるかもと、去年立ち寄った立雲峡へ。

雲海出てるようなら登って雲海竹田城見られるかも。

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雲海無いですね。

もっと暗い時間からなら見られたかも。

なので、次回狙って登山します。

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舞鶴に入る前にドライブインダルマへ。

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ここには、他のうどん自販機とは異なる川崎重工製の自販機です。

全種類食べましたが、カミさんは、3軒のうち、出雲のコウランの天ぷらうどんが1番美味しかったようです。

若狭地方に多いミニストップで、スイーツなど買いながら三方まで来た時、前から気になってた、年縞博物館に寄ってみます。

年縞って何?からのスタートです。

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日本一長い博物館らしいです。

45メートルある年縞を展示するためです。

最初に年縞の説明映像見てからです。

70,000年分の沈殿物が、何の邪魔もされずに堆積した、世界でも類のない貴重なものが、三方の水月湖から発見されたものらしいです。

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これが年縞。

一年はわずか0.7ミリですが、その中にいろんな情報があり、過去の遺跡などの年代を推定する、精度が格段に上がったようです。

年代の物差しになるものでしょうか。

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窓からの風景も良い。

とても素晴らしい施設です。

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学者の方が喜びそうなものですね。

興味ある人は、一度行ってみるといいですよ。

隣の若狭三方縄文博物館もあわせてみると、半日は滞在できそうです。

帰りに、辰口温泉の総湯に入りに行ったつもりが、間違えて隣のふるさと温泉に入ってしまいました。

入浴料300円は、安いなと思いましたが。

晩御飯は、面倒なので かつやで、すませました。

大盛豚汁にハマりそうです。

 

おしまい。

 

松江城

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出雲なので、早朝は旧大社駅へ。

今年、修復が終わり公開となったようです。

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早朝で、中に入れないので、窓から。

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ホーム。

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昔、駅員さん渡ってた。

鉄板めくると階段。

鉄板の裏に溶接棒でウサギ。

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D51。

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出雲大社、参拝。

早朝ですが、たくさんの人。

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太い〆縄。

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昨日、うどん食べ損ねた、コウランへ。

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ちょうど、準備されたところ。

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ここのうどんは、とても美味しいです。

朝食で自販機うどんは、最高です。

若い頃、朝まで遊んで帰りによくお世話になりました。

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松江歴史館。

ここには、無料駐車場があります。

勝手に止めると1万円とあります。

身体障害者専用駐車場は、歴史館の中にあります。

松江城天守閣のセットチケットで割引きあります。

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松江の人は、こんな美味しいもの食べてたんですね。

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庭見ながらの休憩室。

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茶室の躙口。

立派な建物です。

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松江城。

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話しかけると、武士の話し方で返してくれました。

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鏡が置いてありこんな撮影楽しめます。

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満足してもらえたのかな?

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堀の遊覧船。

待ち長いのでパスしました。

船頭さんの話しは面白いらしいですけど。

歴史館に戻り、

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休憩室で抹茶タイム。

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天守も見えます。

小泉八雲の顔ハメも。

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となりにある、松江ホーランエンヤ伝承館。

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10年に一度、約100隻の船の華やかな大行列。

今度は、5年後?

見てみたいです。

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ベタ踏み坂も。

松江市と境港市にかかる江島大橋。

船通すため高くしたいが、距離取れないので急坂?

所々寄り道しながら、鳥取市街地にある、温泉、日乃丸温泉。

駐車場無しで、隣のコインパーキング。

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昭和中期の銭湯スタイルですが、温泉は気持ち良かったです。

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9号線で、途中いつものコインスナックふじ。

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こちらは、湯切りの回転力で、具材飛び散るので、麺の下に具材あります。

カミさんも喜んでうどん自販機楽しんでます。

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道の駅で車中泊する、ハングルはナンバーのキャンピングカー。

EVのようですが、エアコンかけてるのか、少しうるさいです。

 

2日目おしまい。

 

玉造温泉

シルバーウィークのうち3日間空いてるので、カミさんと松江城に行く事に。

私は、去年行ってますがカミさんも行かないと気がすまないようです。

急なので、得意な車中泊旅です。

快活クラブの利用も体験させてあげたかったなですが、個室の予約は出来ませんでした。

サンバーに荷物が少なければ、2名でもいけます。

西に進む途中、敦賀でお昼にする事になり、敦賀ヨーロッパ軒へ。

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本店は初めてきましたが、立派なビルです。

11時半に到着しましたが、1時間待ちですね。

仕事で敦賀駅前に宿泊してた時、駅前店によく行きましたが、待った事はありません。

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2階に受付と食堂があり、3階団体用座敷、4階事務所、その上は不明です。

1階から待ってる人います。

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シルバーウィークは、メニュー限定されてます。

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着丼。

カツ丼とパリ丼(メンチカツ)をセット(サラダと味噌汁)で。

お茶はアルミのやかんで提供。

セットメニューは、お椀で提供、単品丼は、焼き物のどんぶりです。

丼底にヨーロッパ軒の文字のある焼き物どんぶりの方が好きです。

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昭和感満載のヨーロッパ軒、満足してもらえたようです。

腹こなしに格式の高い、気比神宮へ。

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国宝の日本三大木造大鳥居。

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長命水も頂いてきました。

ここまでのんびりとした旅でしたが、日本最古の温泉?と言われる、玉造温泉に入りたいとゆう事になり、中心部にある「ゆ〜ゆ」へ。

最終受付19時20分、後370キロ。5時間20分。

頑張って19時10分に到着しましたが、

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駐車場満車で入れません。

カミさんに受付してもらい先に入ってもらいます。19時半くらいに入れました。(受付済なので)

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大きな施設です。

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15分ほどで閉館アナウンス。

いいお湯でした。

旅館に泊まる浴衣姿の方も入浴してました。

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前を流れる川に足湯もありました。

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出雲まで進んでコウランに来ました。

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が、連休の深夜は、売り切れのランプ。

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こちらから焼きそば買って、レンチン。

美味しかったです。

 

1日目、おしまい。

 

 

 

 

久しぶりにバイク

天候に勝てず、しばらくバイクに乗ってません。(近所のチョイノリはしてた)

行事とかがひと段落したので、スカーパーでミニツーリングへ。

八尾経由で、利賀村に向かいます。

R472で大長谷川沿いを上流に向かい、橋を渡ったあたりの細い道路を熊が横切って斜面を上がって行くのが見えました。

どこにも止まらず、利賀村まで。

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R471に入り、行政センター?の交差点から先は工事関係車しか入れないので、少し庄川方面に向けて戻ります。

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看板見えたので寄ってみました。

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北豆谷展望台。

展示室は閉館中ですが、展望所には行けます。

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利賀ダム本体は、まだ確認できませんね。

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1989年に着手されたけど、民主党政権時代に工事凍結され、2016年に再開し、2031年完成予定らしいです。

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また引き返して、県道34から山の神林道へ。

気温は、30℃表示してます。

寒いトンネルをびしょびしょになりながら抜けてR156を上平に向かいます。

ささら館で、お昼にします。

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ほぼ待ち時間なかったので、旬菜工房いわな へ。

県外からの方多めで、バスの時間を気にしてます。

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そばと岩魚寿司のセットにしました。

そばには、山菜の天ぷらのってます。

笹の葉にのっているのは、ニジマスの寿司で岩魚寿司は、3カンです。

岩魚1匹から7カン取れる?らしいので、セットでハーフの場合、全てイワナの時と、3+ニジマス1となるんですかね?

満足しましたよ。

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帰りにいつもの赤い橋が2つ見える場所。

手前が長崎大橋、奥が利賀大橋。

利賀大橋は、その先が工事中で通行止めになってました。

長崎大橋を、渡ってから上流に行く迂回路になってました。

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小牧ダムの水位は、70%まで回復してますが、木屑ゴミが目立ちます。

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一隻は、地上に上げてあったので、減便して運行しているようです。

おかげで船底が見ることができました。

150kmほどのツーリングでした。

軽四修理

古い軽自動車を延命させながら使ってます。

まず、18万キロのモコ(mg33s)。

カミさんが日常使いしてますが、格納された右サイドミラーを戻そうとすたら、モーター音はするが戻らない。

使用中は、ずっとモーター回ってる状態です。

サイドミラーミラーは、ASSYで4万円ほどするらしいので、とりあえず車体から取り外し分解してみます。

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鏡を引っ剥がす。

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塗装されたカバーを外す。

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コレがいちばん難しい作業かな?

無理すると11箇所ある爪が折れて、再利用出来なくなります。

下側から外して右ミラーなら半時計周りに外していくのがいいとおもいます。

最後の爪は、見えない所にあり、長いドライバーで隙間から外さないと折れます。

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本体にスリットがあり、そこから爪が見えます。

ディーラーには、外し用のSST(スペシャルサービスツール)あるとおもいます。

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コードは、カプラー外さなくても抜けるような穴が開いてます。

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モーターのコード外せば、格納機構が外せます。

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5箇所の外しにくい爪を外して内部へ。

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モーターを引き抜くとギヤ機構が見えます。

樹脂のギヤが割れてるようです。

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ギヤの歯が一枚欠損しているので、グリスの中から探し出しました。

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このギヤは、割れたりヒビが入ってシャフトが空転し、モーター空回りになるようで、メーカーは、この部分の保証期間を延長してますが、すでに過ぎてしまってます。

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しかし、このギヤを金属で作って販売しているので、コレを購入して修理してみます。

鉄製とアルミ製ありましたが、錆にくいアルミ製にしました。

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直径2センチほどのギヤです。

鉄製は、画像では加工が荒そうに見えました。

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比較。

元どうりに戻して、修理完了。

部品代1,200円ほどで直ってしまいました。

 

もう一台、ステラのスーパーチャージャーの過給時の音がうるさいので、インタークーラーのジョイントホースを交換します。

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入り口と出口に同じもの付いてますが、バンドは緩くなっており、ホースもオイルでブヨブヨになってます。

周辺にもオイル漏れており、「ウ〜」と大きめの唸り音出てました。

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7層構造の耐熱、耐圧、高耐久のウレタンホースにしました。

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カバー付けると隠れます。

カバーもオイルで汚れてます。

音はかなり小さくなりましたが、まだ「ミー」といってます。

まだどこか悪いのかこんなものなのか、10万キロの古い軽自動車の様子観察です。

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圧力に負けないように中央部の肉厚は、13ミリほどありますが、締め付け部は4ミリほどです。

R2で、中央部にもバンドがあって3本で止めてあるのも見たことあります。

通常走行で回転抑えて(2,500rpm以下)いれば全く問題ないですけどね。

レトロフォーミュラ

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少し前ですが、父の日にもらったコレに挑戦してみます。

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子供のオモチャかとおもえば、なかなか大人でも楽しめそうです。

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久しぶりのプラモデル。

孫に潰された、CX500ターボ以来です。

難易度4、チャレンジ年齢10才、工作時間4時間、部品点数233点。

説明書とかにも全てふりがな付きです。

部品もほとんど番号が彫り込まれており、注意深く説明書通りにすれば、誰にでも組み立てられます。

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トランスミッションモジュールの組み立て完了。

4速プラスリバースギア付き。

ギヤとかシャフトのバリを完全に取り除かないと、滑らかに動きません。

老眼で、この点がいちばん厄介でした。

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注意する点や、チェックする項目が組み立て説明書に詳しく書いてあります。

とくに多いのが、「バリを少しも残らないように」です。

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リヤサスペンション組み立て完了。

4輪ダブルウィッシュボーンです。

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デファレンシャルギアのしくみ。

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フロントサスペンション組み立て完了。

接着剤使いません。

クイックファスナーとゆうのか、キャップやシャフトを90度回して固定します。

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エンジンモジュール組み立て完了。

V8エンジンですが、さすがに動弁機構はありません。

透明なヘッドカバーで、ピストンの動く様子が見られます。

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ステアリングシャフト組み立て完了。

左ハンドル、右ハンドル両方に対応できるように2本シャフトあります。

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シャーシ組み立て完了。

シャーシフレーム自体は無く、各モジュールをつないでく方式です。

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ボディー組み立て完了。

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右ハンドルにしました。

運転席は、シフトレバーで埋め尽くされてます。

4時間かかりました。

バリの取り方が悪くて、うまく動かす、バラして再組立とかしましたしね。

バラせるところがいいですね。

インスタグラムに動作動画あります。

https://www.instagram.com/p/DaS3ZSlka0y/?igsh=dTZxZ3J5MXJlbW5i

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遊び方。

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トランスミッションの説明。

勉強になります。

台湾製の物をイーケイジャパンが輸入販売してます。

精度はかなりいいです。

(今のプラモデルの状況知らないですが)

また、孫怪獣に破壊されそうです。

 

暗くなって、蜂退治をしました。

バイクの車庫に大きな蜂が、いつも飛ぶようになったので、詳しく見ていると行き先がわかりました。

巣作りしているようです。

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ナショナル乾電池を梱包してあった古い木箱をこんな風に置いて布が被せてありました。

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もう巣が落ちてしまいましたが、蜂には、いい感じの巣箱でした。

頭をバスタオルで覆い、防塵メガネかけて、カッパ着用、長靴、革手袋で、そっとバイクを引っ張り出してから、

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巣が近くにあり、飛距離はいらないのでフマキラのこの安物で勝負しました。

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成虫は、6匹。

女王蜂は、画像では縮こまってますが、生きている時は4センチくらいあったと思います。

小指に羽生えて飛んでるように見えましたから。

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巣はまだ小さいですが、サナギが25ほどいましたから、来週には大変な事になってたかも。

この規模の巣の場合、すぐ近くにいても、反撃能力が足りないせいなのか、襲ってきませんでした。

なので気がつかないうちに大きくなってしまうとおもいます。

早めに気がついて良かったです。

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幼虫でも2.7センチあります。

成虫のおしりの先端が黒いので、危険なオオスズメバチではなく、少しおとなしいヒメスズメバチのようです。(先端が黄色だとオオスズメバチ。サイズは同じくらい。)

かわいそうですが、こちらも命がかかってるので。

コレで安心して、バイクを触ることができます。

 

 

 

岩瀬みなと祭

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岩瀬みなと祭で阿波踊りが見られると知って、岩瀬カナル会館まで行ってみました。

駐車場の状況がわからないので、クロスカブで向かいます。

途中、本降りの雨に遭いましたが、風防とナックルカバーのおかげで、少ししか濡れませんでした。(到着までに乾きました)

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富山競輪場の駐輪場に停めさせてもらいます。

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6時のオープニング少し過ぎた頃に到着。

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オープニングは、富山で活躍する、アレグリアのフラメンコ。

カミさんもお世話になってます。

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今日は、師範級の皆さんの参加のようでした。

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小ぶりの岩瀬曳山、出店。

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ブラック焼きそばを購入。

具材がブラックラーメンそのもので、味もライスの欲しくなる味付けです。

お偉いさんの挨拶が続くので、散歩へ。

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岩瀬運河に架かる船橋からのサンセット。

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鉄橋渡るサントラム(短い3両なので)だと思います。

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岩瀬まだら(踊り?)は見逃しましたが、ステージ前にテントが張られており人がたまっているので見えません。

お楽しみ抽選会が始まるとテント席の人がいなくなったタイミングで最前列に陣取れました。

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ハシゴのぼりや

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岩瀬曳山のデモンストレーション。

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その後、おわら踊り。

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そして、徳島 新のんき連による 阿波踊り。

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子供の演技。

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男踊り(女性1人いますが)

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女踊り。

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男は、低く、女は高く。

インスタグラムに動画あります。

https://www.instagram.com/p/DbViHO3EXa6/?igsh=MW1rN2ZuaTJub215dw==

 

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阿波踊りの簡単なレクチャー。

インスタで若い女性の練習動画出てますが、そんな簡単なものでは無いですね。

すごく体捻って複雑な動きしてます。

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皆さんで阿波踊り。

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最後にまた演技して、

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踊りながら、退場。

阿波踊りは、お囃子も賑やかで激しい動きもあるので、見ててもテンション上がります。

徳島の阿波踊り会館で演技は見たことありますが、8月のお祭りは一度見てみたいですね。

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帰りの岩瀬カナル会館。